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慶應義塾大学において講義の満足度1位を獲得──若年層の暗号資産への高さが分かる結果に

当社は、慶應義塾大学の正課授業において登壇したゲスト講演が満足度1位を獲得したことをお知らせします。

本授業では、フィンテックを始めとした金融の最新の状況について、フィンテック企業の社長や有識者が登壇しました。13回にわたる講義の中で、弊社・神本が登壇した「暗号資産」が最も面白かった講義として選ばれました。

若年層の暗号資産(仮想通貨)への興味の高さが伺える結果となりました。

一方で、2022年4月から成人年齢が18歳に引き下げられることもあり、金融庁や国民生活センターが暗号資産に関わるトラブルの注意喚起を行っています。弊社では、暗号資産に対する正しい理解を広めるためにメディアや講演を通じて貢献してまいります。

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[科目名]
慶應大学 経済学部
フィンテックとソーシャル・インフラストラクチュアb(KPMGコンサルティング株式会社寄附講座)
担当教員:慶應義塾大学経済研究所 中妻 照雄 教授

[弊社登壇の講演概要]
テーマ:デジタル資産について(暗号資産・NFT・デジタル通貨)
講演者:神本 侑季
概要:ブロックチェーン技術の進展から、暗号資産が社会にいかに受け入れられてきたかを説明。また、NFTやデジタル通貨などを含めた今後の展望について語りました。
※学生が13回の授業のうちから「面白かったものや興味深かったもの」を選択したもの

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[講演依頼について]
弊社では、企業・学校様からの講演を承っております。
ご相談・ご要望は、お問い合わせフォームよりお願いいたします。
https://navenue.sakura.ne.jp/wp/contact-3/

【事業拡大につき採用強化中】
N.Avenueでは、学生インターンを含む、様々なポジションの採用を行なっております。
https://open.talentio.com/r/1/c/navenue/homes/2722

日本経済新聞朝刊に「12/14 デジタル証券フォーラム」の採録記事が掲載されました

2022年1月27日付の「日本経済新聞 朝刊」P.24にて、N.Avenue株式会社が12月14日に日本経済新聞社と共催で開催したイベント「デジタル証券フォーラム~資金調達の新手法、セキュリティトークンの登場~」の採録記事が掲載されました。

■タイトル:デジタル証券フォーラム ~資金調達の新手法 セキュリティトークンの登場~ 個人投資の道広げるSTO

■開催概要
【日時】2021/12/14(火) 13:00~15:10(開場12:30) 
【会場】KABUTO ONE ホール&カンファレンス
(東京都中央区日本橋兜町7番1号 4階)
【受講料】 無料

TBS「日曜日の初耳学」に当社代表が出演しました

2022年1月23日(日)、TBSの番組「日曜日の初耳学」内のコーナー「初耳トレンディ」に、当社の代表取締役社長神本侑季がNFT専門家として出演しました。
番組内では、マヂカルラブリー 野田クリスタル さんのNFT販売をお手伝いしています。

番組名:日曜日の初耳学
放送日時:2022年1月23日(日)22:15~23:09
<出演者>
MC:林修 / 大政絢
ゲスト:大友花恋 / ハライチ澤部 / ロンドンブーツ1号2号・田村淳 / 中島健人(Sexy Zone) / 林輝幸 / 藤本美貴
VTR出演:爆笑問題・太田 / マヂカルラブリー・野田クリスタル
 放送メディア:ラジオNIKKEI第1
 放送日時:2021年12月14日(火)15:25~15:45

1月30日(日)22:14まで、TVerにてアーカイブ視聴が可能です。是非ご覧ください。
tver.jp/corner/f0096112

株式会社KyuzanとNFT事業における協業を開始

N.Avenue株式会社(本社:東京千代田区、代表取締役:神本侑季)と株式会社Kyuzan(本社:東京都文京区、代表取締役:髙橋卓巳)は、NFT(Non-fungible token)事業において協業を開始いたしました。今後、両社の強みを活かして「NFTクリエイターのマーケティング支援」と「企業のNFT開発支援」で協業し、NFTの市場活性化を目指します。

N.Avenue株式会社では、2022年1月のグランドオープンに向けて、NFTの情報整備やクリエイター・コレクターのマッチングなどを行うポータルサイト「NFTmu!(ミュー!)β版」を開発中です。これまで、デジタル資産に特化した次世代経済メディア「coindesk JAPAN」や国内最大のブロックチェーンカンファレンス「btokyo」の運営をしてきた強みを活かし、NFT分野でも市場拡大に貢献します。

株式会社Kyuzanは、ブランド独自の世界観を表現できるオリジナルの NFT ショップ構築を簡単にするNFTプラットフォーム「Mint」を開発しています。

今後はKyuzanが開発支援するNFTのクリエイター、コレクション情報の「NFT mu!(ミュー!)β版」への掲載や、N.Avenue社の顧客企業向けの開発支援の検討を含めた事業連携を行なっていきます。

■ 「NFT mu!(ミュー!)β版」(1月グランドオープン予定)とは
「―あなたの好きが見つかる、繋がる、資産になる―」をコンセプトにした、クリエイターとコレクターのためのNFT総合情報ポータルです。

特徴:
①    流通市場データが網羅的に見える
②    最新のセール情報、ニュースが読める
③    お気に入りのクリエイターやNFTがみつかる
④    クリエイターとして発信できる

ウェブサイト:https://nft-mu.com/

【事業拡大につき採用強化中】
N.Avenueでは、現在様々なポジションの採用を行なっております。
https://open.talentio.com/r/1/c/navenue/homes/2722

【NFT関連事業のパートナー募集中】
NFT領域のデータ連携や情報掲載等、協業に関するお問い合わせはこちら。
https://navenue.typeform.com/to/u8LZSypa

■ 株式会社Kyuzanについて
会社名: 株式会社Kyuzan
所在地: 〒150-6139 東京都渋谷区渋谷2-24-12 WeWork
代表者: 髙橋 卓巳
設立: 2018年4月4日
URL: https://kyuzan.com/
事業内容: ブロックチェーンサービスの企画・開発・運用
株主:株式会社GameWithXX、XX、Z Venture Capital、ANRIVC

NFT総合情報ポータル「NFT mu!(ミュー!)β版」を2022年1月に公開予定

N.Avenue株式会社は本日、2022年1月公開予定のNFT総合情報ポータル「NFT mu!(ミュー)β版」のティザーサイトをオープンしました。

世界のNFT市場は急拡大しており、直近の取引高は1兆円を超えました。一方、国内ではまだ情報不足で参入ハードルが高いまま、市場に参加するクリエイターやコレクターも限られています。

この度当社はポータルサイトを立ち上げ、より多くのクリエイターが作品をNFT化し、コレクターが簡単に情報収集できる環境を整えます。NFTへの理解を促進し、クリエイターとコレクターのマッチングを図ることで、NFT市場への貢献を目指します。

■ 「NFT mu!(ミュー!)β版」とは

「―あなたの好きが見つかる、繋がる、資産になる―」をコンセプトにした、クリエイターとコレクターのためのNFT総合情報ポータルです。

特徴:
①    流通市場データが網羅的に見える
②    最新のセール情報、ニュースが読める
③    お気に入りのクリエイターやNFTがみつかる
④    クリエイターとして発信できる

ティザーサイト:https://nft-mu.com/
Twitter公式アカウント:https://twitter.com/nft_mu

※ティザーサイトでユーザー事前登録をしていただくと、クリエイターのためのコレクション登録案内や、サービスリリースに関する情報を受け取ることが可能です。

【事業拡大につき採用強化中】
N.Avenueでは、現在様々なポジションの採用を行なっております。
https://open.talentio.com/r/1/c/navenue/homes/2722

【NFT関連事業のパートナー募集中】
NFT領域のデータ連携や情報掲載等、協業に関するお問い合わせはこちら。
https://navenue.typeform.com/to/u8LZSypa

日本経済新聞社とデジタル証券フォーラムを共催【視聴無料 12/14(火)】

N.Avenue株式会社(本社:東京千代田区、代表取締役:神本 侑季)は12月14日に、日本経済新聞社と共催で、リアルとオンラインハイブリットのイベント「デジタル証券フォーラム~資金調達の新手法、セキュリティトークンの登場~」を開催します。

ブロックチェーンを活用し、デジタル証券(セキュリティトークン=ST)を発行して資金を調達する手法である「STO=セキュリティトークン・オファリング」。STOは、高い安全性を確保しつつ、24 時間取引やコスト削減、所有権の分割・小口化や国境を超えた投資を可能にしつつあり、個人投資家への浸透が今後ますます進むと考えられています。

N.Avenueではこれまで、デジタル資産に特化した次世代経済メディア「coindesk JAPAN」や国内最大のブロックチェーンカンファレンス「btokyo」の運営を行なってきました。この度、日本経済新聞社と共に、国内外のキーマンを招くイベントを開催することで、STの市場啓蒙、健全な市場発展への貢献を目指します。

■開催概要
【日時】2021/12/14(火) 13:00~15:10(開場12:30) 
【会場】KABUTO ONE ホール&カンファレンス
(東京都中央区日本橋兜町7番1号 4階)
【受講料】 無料
【定員】会場内50名(予定)※WEBライブ中継 同時配信 
【申し込み】:https://events.nikkei.co.jp/43701/
【締め切り】 2021/12/8(水)

【プログラム】 
13:00~13:25
基調講演 :「世界で動き出したセキュリティトークン:デジタル証券取引所『ADDX』の取り組み」
ADDX創業者 兼 CEO ダニー・トー氏 

13:25~13:50
講演 :「STOの基礎知識と最新動向」
アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 パートナー弁護士 青木 俊介氏 

13:50~14:10
講演 :「デジタル証券の未来に向けて -SBIグループの取り組みとビジョン-」
SBI証券 執行役員 STOビジネス推進室長/大阪デジタルエクスチェンジ 代表取締役社長 朏 仁雄氏 

14:10~15:10
パネルディスカッション: 「STOの日本での展望を考える」 
<パネリスト> 
野村ホールディングス 執行役員 未来共創カンパニー担当 沼田 薫氏 
三菱UFJ信託銀行 プロダクトマネージャー 齊藤 達哉氏 
三井物産デジタル・アセットマネジメント 代表取締役社長 上野 貴司氏 
<モデレーター> N.Avenue/CoinDesk JAPAN 代表取締役社長 神本 侑季 
※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。

【主催】日本経済新聞社 イベント・企画ユニット
【共催】N.Avenue 
【協力】coindesk JAPAN
【協賛】SBIグループ、野村ホールディングス、三菱UFJ信託銀行、KPMGジャパン
ブロックチェーンハブ、日本セキュリティトークン協会 ほか 

■お問い合わせ 
デジタル証券フォーラム事務局 E-Mail:sto@nex.nikkei.co.jp

「暗号資産」の地政学──2022年の「クリプト市場」を見通す【Powered by Chainalysis】

2021年10月にビットコインの時価総額は過去最高となる約2兆5000億ドル(約285兆円)に達した。その背景には、暗号資産をめぐる各国の動きがある。

本イベントは、グローバルな暗号資産において、米証券取引委員会(SEC)や中国政府など主要国にどのような規制を動きがあり、なぜ東南アジアで暗号資産が急拡大しているのかなど「各地域の動きがグローバル市場にどのような影響を与えているのか?」を見る内容だ。

グローバル市場において、暗号資産取引のリスク分析をリードする「チェイナリシス(Chainalysis)」の日本の代表者がプレゼンテーションを行い、また専門家を招き、2022年の「クリプト市場」の見通しを考える。

会場

オンライン(Zoom)

定 員

200名(先着順)

スピーカー

山田 陽介氏|Chainalysis Japan株式会社 Country Manager – Japan

重川 隼飛氏|Chainalysis Japan株式会社 Senior Solutions Architect

段 璽 氏|東京ハッシュ株式会社 代表取締役 株式会社HashKey DX 代表取締役

栗田 青陽 氏|株式会社メルカリR4D Research Engineer

モデレーター:佐藤 茂 氏|coindesk JAPAN 編集長

MC:久保田 大海 | coindesk JAPAN / btokyoコントリビューター

イベント詳細URL

https://btokyomembars-23.peatix.com/

「coindesk JAPAN」に ブロックチェーン・暗号資産関連企業の求人情報掲載をスタート

デジタル資産を報じる次世代経済メディア「coindesk JAPAN」は本日、ブロックチェーン・暗号資産業界に特化した人材紹介会社・株式会社withB(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山根 健太)の協力を得て、coindesk JAPANのサイト内にて新しくブロックチェーン・暗号資産関連企業の求人情報の掲載をスタートさせました。


日本の暗号資産・ブロックチェーン業界における優秀な人員確保の推進、更には人手不足の解消に貢献できるよう、サービスを運営してまいります。

【サービスサイト】
https://career.coindeskjapan.com/

【掲載希望企業様お問い合わせ先】
coindeskjapancarrer@withb.co.jp

【転職希望・検討者様お問い合わせ先】
上記サービスサイトよりご希望の求人からお問い合わせください。

■「coindesk JAPAN」について

「coindesk JAPAN」は、デジタル資産領域における世界有数の報道メディア「coindesk」の公式日本版。新しい経済をつくるビジネスピープル・投資家のための、次世代型・金融/経済/ビジネスのニュースメディアです。

公式サイト: https://www.coindeskJapan.com/
Facebook : https://www.facebook.com/coindeskjapan/
Twitter  : https://twitter.com/CoinDeskjapan

■株式会社withB

ブロックチェーン業界に特化した人材会社です。ブロックチェーン業界求人に特化した情報サイト「withB」(URL: https://withb.co.jp/ )の運営や転職フェアを開催しています。

設立日       : 2018年1月24日
所在地       : 東京都渋谷区渋谷1丁目12-8 ILA渋谷美竹ビル406
代表取締役社長   : 山根 健太
事業内容      : 有料職業紹介事業・広告代理業、 広告の企画及び制作業・PR業
有料職業紹介事業番号: 13-ユ-309377
URL         : https://withb.co.jp/corporate/     


書籍「NFTの教科書」が本日10月20日発売

弊社代表の神本侑季が、第3章 NFTの未来にて寄稿した書籍、「NFTの教科書」が本日10月20日に発売いたしました。

NFTの教科書

ツイート、VRアート、ゲーム内コンテンツなど、
なぜ、デジタルデータが資産となり、取り引きされるようになったのか?

アート、国内外ゲーム、メタバース、スポーツ、トレーディングカード、ファッション、音楽、テクノロジー、法律、会計。NFT(Non-Fungible Token=ノン・ファンジブル・トークン)の各ジャンルで活躍する28人の執筆者が最前線を解説。NFTに興味をもつすべての方を対象とし、ビジネスや技術といった社会実態から法律・会計・税務上の取扱いなどの制度面に至るまでを幅広くカバーした総合的なテキストブック!

■書籍概要
書名:NFTの教科書~ビジネス・ブロックチェーン・法律・会計まで デジタルデータが資産になる未来~
編著:天羽健介、増田雅史編著(ほか総勢28名の執筆者)
発売:2021年10月20日発売(電子版も同日)
定価:本体1800円+税(1980円)
仕様:四六判、320ページ
Amazon商品ページ:https://amazon.co.jp/dp/4022517972/

■第1章 NFTビジネスの全体像
【NFTの現状】天羽健介(日本暗号資産ビジネス協会 NFT部会長)
【NFTの概況とマーケットプレイス】中島裕貴(コインチェック)
【NFT×アート】高長徳(スマートアプリ)
【NFT×メタバース】福永尚爾(BeyondConcept)
【NFT×国内ゲーム】小澤孝太(CryptoGames)
【NFT×海外ゲーム】セバスチャン・ボルジェ(The Sandbox)
【NFT×スポーツ】アレクサンドル・ドレフュス・元木佑輔(Chiliz)
【NFT×トレーディングカード】奥秋淳(coinbook)
【NFT×ファッション】平手宏志朗(Joyfa)
【NFT×音楽】神名秀紀(KLEIO)
【NFT×海外発NFT特化型ブロックチェーン】ミカエル・ナイーム・北原健(Dapper Labs)
【NFT×国内発NFT特化型ブロックチェーン】吉田世博(HashPort)
【NFTの技術的課題】善方淳(コインチェック)

■第2章 NFTの法律と会計
【NFTの法律関係】増田雅史・古市啓(森・濱田松本法律事務所)
【NFTの金融規制】長瀨威志・小牧俊(アンダーソン・毛利・友常法律事務所)
【その他の法的諸問題】斎藤創・浅野真平・今成和樹(創・佐藤法律事務所)
【NFTの会計と税務】小笠原啓祐(監査法人トーマツ)・藤井行紀(デロイト トーマツ税理士法人)

■第3章 NFTの未来
【NFTと無形資産】神本侑季 (N.Avenue / CoinDesk Japan)
【NFTの市場づくり】関口慶太(日本経済新聞社)
【世界とNFT】ヤット・シュウ(Animoca Brands)
【NFTの展望】國光宏尚(Thirdverse / FiNANCiE ) 

【9/28無料開催】セキュリティトークンで激変する『不動産』ビジネスを見通す──2030年『2.5兆円』市場はいかに生まれるのか?

暗号資産が「金融」を揺るがし、NFTは「コンテンツビジネス」に新たなマネタイズ手段をもたらした。さらなるマネー革命の震源地は「セキュリティトークン × 不動産」だ──本イベントでは、ブロックチェーン技術を応用した「デジタル証券」の新たな仕組み「セキュリティトークン(ST)」を題材に、今後STが不動産市場に与えるインパクトを考える。

なぜ「ST × 不動産」は2030年に2.5兆円の拡大を見込んでいるのか? 不動産のトークン化は投資家の行動に何をもたらすのか? 今回は「ST × 不動産」の最前線で活躍するビジネスリーダーを招き、さらに法律の専門家を交えて、最新の事例をもとに具体的なディスカッションを展開し、新たな市場の今後をうらなう。

不動産・商社・証券会社などアセットマネジメントにかかわる人はもちろん、金融関係者や事業会社でリサーチや新規事業を担当するビジネスパーソンは必見のイベントです。

会場

オンライン(Zoom)

定 員

100名(先着順)

スピーカー

中尾 彰宏 氏 | ケネディクス株式会社 執行役員 デジタル・セキュリタイゼーション推進部長

青木 俊介 氏 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 パートナー弁護士

齊藤 達哉 氏 | 三菱UFJ信託銀行株式会社 プロダクトマネージャー

モデレーター:久保田 大海 | coindesk JAPAN / botkyokoコントリビューター

MC:神本 侑季 | N.Avenue株式会社 代表取締役社長

イベント詳細URL

https://btokyomembers-22.peatix.com


Forbes CAREERに代表及び編集長インタビューを掲載いただきました

Forbes CAREERに、弊社代表取締役神本侑季とcoindesk JAPAN編集長佐藤茂のインタビューを掲載いただきました。

N.Avenue株式会社の取り組みや、求人情報も掲載しております。

インタビュー記事はこちら:

「デジタル資産」の可能性を紐解く──インターネットの次に起こるパラダイムシフトとは
https://forbesjapan-career.com/story/320

【クリエイター×NFTが起こすイノベーション! 参加無料】NFT × クリエイターエコノミーの大変動──「知的財産」のイノベーションが始まる

世界では、5000万人以上が自らをクリエイターだと認識し、実際にそこから収益を得ています。個人クリエイターの興隆は「クリエイターエコノミー(Creator Economy)」と呼ばれ、「The New York Times」「Forbes」「WIRED」などメディアで特集が組まれるほど注目を集めています。

「NFT(Non-Fungible Token:ノン・ファンジブル・トークン)」は、その「クリエイター・エコノミー」の新しい方法として登場しました。映像、アート、音楽、ゲーム、VRなどあらゆる領域において、デジタルデータに新鮮な体験をもたらし、収益を生み出します。

では、NFTに所有権はあるのでしょうか? 著作権はどう考えるのでしょうか? NFTを発行しようと考えるすべてのクリエイターにとって「法」の観点はとても大切です。本オンラインイベントでは、さまざまな具体的な事例をオーディエンスのみなさんと共有し、NFTをクリエイターやパブリッシャーの当事者目線で考えていきます。

会場

オンライン(Zoom)

定 員

150名

スピーカー

長瀨 威志氏 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 パートナー弁護士

金光 碧氏 | bitFlyer Blockchain取締役、bitFlyer Head of Treasury

【モデレーター】

神本 侑季 | N.Avenue株式会社 代表取締役社長

イベント詳細URL

https://btokyomembers21.peatix.com